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オタクな母が、日々の萌えや子育て等綴るブログです。 アニメ・漫画・ゲーム語りから日常の色々まで。 同人、二次創作に理解がある方のみ閲覧して下さいませ。
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午前中は、祖母の通院付き添い、午後はPTAの会議でした。

何処へ行くにも、ひかたん(2才・次男)連れです。

そんな、ひかたんの最近の口癖は……


「もぅ、つかれた」  です(爆)


余程、私が口にしているのでしょうか(^_^;)


あと、ひかたんは突然「ラブ注入を連呼したりします。

私はテレビを殆ど見ないので良く知らないのですが、兄姉と一緒にテレビを見ている内に覚えるんでしょうね。

幼児って面白いなぁ。


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まりりん(6才・長女)のクラスが終わったと思ったら、今度はたいちん(8才・長男)のクラスがインフルエンザで学級閉鎖になりました(;><)
ちなみに、我が家の子供達は元気です。

もう学年末テスト前だというのに、一週間近くも家に居るって……どうするの!?
連絡帳には、「テストに向けて学習計画を立てて下さい」って、丸投げですか?_| ̄|○ il||li
宿題はプリント一枚のみ。

三年生のクラスは、荒れていて(息子だけのせいではなく、数名、手の掛かる子が居る)教科書も下の半分程しか進んでいない。
このままじゃいけないと思い、やる気のない たいちん に勉強を教える日々です。

そんな訳で、自分の時間がちっとも取れません。
夜中に寝ないでサイト巡りをしていたら、風邪をひきました愚か者の私です……。


拍手有難うございます!!


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まりりん(7才・長女)は、幼い時から変な所がある。

それは、外食した帰り道だったり、夕食を食べた後だったりに時々言うセリフ……。



「あれ? ご飯食べたっけ?」

である(爆)

「はぁ? この子は何言ってるの寝る前に」と、つい先日も呆れつつ笑いが止まらなくなる。
お年寄りみたいだ。

この子は、食べたかどうか忘れる位、食事に興味が無いらしい。
食べながら他の事に気を取られているのかも。


そうかと思えば、仏教についてのテレビ番組を見ていた私と主人の横から口を挟んできた、たいちん(8才・長男)の発言にも笑わされた。

「あっそうだ!! 仏教と言えば……」



(おぉっ!? たいちんが、仏教なんて知ってるの??) 何を言い出すのか、期待する私達。





「昨日買った、俺の『ぷっちょ』は何処!?」 
『ぷっちょ』はお菓子の名前です(;´∀`)


ぶっきょう⇒ぷっちょ


発音は似てるけど…似てるけど~~(爆笑)

ホント、子供の発言は予想も付かない事だらけで面白いです。


今日は、待ちに待ってた『パタポン3』の体験版第二弾のダウンロードが始まりました。

とりあえず入れたけど、今は『メジャー』マイブームの真っ最中。

色々、やりたい事があって幸せだけど、時間が欲しい_| ̄|○ il||li

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未だ風邪でグズグスしています。が、仕事の方は書き入れ時で、忙しい毎日です。

そんな中で、少し気になったニュースについて。

公立学校教員:精神疾患での休職 過去最多の5458人

息子の担任が、正に疲れてしまった先生なので、特に危機感を身近に感じました。
その先生は、一か月強、病院に通ってやっと今月復帰されたのですが。

こうしてニュースとして取り上げられる程、世の中の教師達は疲弊しきっている。そんなデータから、今の学校はどうなっているのかと見えない恐怖を感じます。

“ゆとり”だの“脱ゆとり”だの……5日制の中で、昔と同じ事をやるのは、どうなんだろうという疑問もあります。
今の方が休みが沢山あるから、先生は楽しているのでは?…なんて思ったら、どうやら仕事はかえって煩雑になってきているようです。

多様化する子供達、揺れ動く学習指導要領、上からの評価のプレッシャー、保護者や地域との関わり合いも複雑になってきている中での人手不足。
丁度、今読んでいるこの本の特集にも、上のような事が書かれていました。



なんていうか、子供にゆとりを持って欲しいなら、まず教師からなんじゃないの?と思わず苦笑いです。

教師がいっぱいいっぱいで、面白い授業になるわけがない。自分の時を振り返っても、先生が個性的で生き生きとした話しをする人の方が、授業は断然面白く、集中して聞いていられたものです。
今、心にゆとりのない教師に教わる子供は、どこか神経が張り詰めた雰囲気に落ち着かない気分になるんじゃないかな…。

立ち歩く子供、他人の気持ちを考えず自分の好きに発言する子供、言葉のキツイ子供…。
子供だけではなく、保護者にも(多動を除き)こんな人が増えていますね(^_^;)
他の保護者と接する時、私も神経が擦り減るように感じますから、先生は接点が多い分、どれ程の負担なのかと思います。

心にも余裕がなければ、体も鈍化しているような子供達。遊んでいて骨折とか、本当に簡単に怪我をしてしまう事例が多く感じられます。
なんだか「生きる力を育てる」なんて目標から、どんどん遠ざかっている気が……。

休みを増やすとか、“経験に基づく知識”なんて多様性のある(手間ばかり掛かる)授業とかより、真のゆとり=心のゆとりを求めたいものです。
先生だけでなく、子供も保護者も、今の学校の在り方に追いつけずに息切れ気味ですよ。

あぁ、走らずにのんびりしたい。


拍手有難うございます。

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ここ数日、風邪で辛かったのですが、何とか持ち直してきました。

その間にも、小学校では“お弁当の日”なんてものがありまして、子供と一緒にお弁当を作って食育しましょう…とか。
病人に鞭打つような企画に、「どんな拷問やねん」とフラフラしつつ作りましたよ_ノフ○

茹で卵の花形切りとか、野菜の肉巻きとか、サラダスパゲティとか。たいまり兄妹には前日仕込みをやらせました。興味深く、人参の皮剥きとか、豚バラ肉で野菜を巻き巻きしていましたから、子供には良いのでしょうが。ハッキリ言って…疲れました。


あとは、年賀状。たいちん(8才・長男)が、初めて親友と呼べる友達が出来て、その子に年賀状を書きたいと言い出した。

「それは良い事だ、是非やんなさい。折角やる気が出たんだから、お世話になってる先生にも出しなさい。」と私がきり出したら、
案の定「えー、先生も~」と、渋る。そこを、ご褒美で釣って書かせたのだけど。

「裏は“あけましておめでとうございます”と、普通はウサギとか日の出とか描くけど…好きな絵を描いて良いよ」とハガキを渡す。

暫くして、出来あがったものを見た。

友達宛てのものには、ポケモンのキャラクター。中々上手い。

そして、先生宛てのものは……

クリスマスツリーとサンタ(爆)


今の時期はクリスマスムードだけど、このハガキが届くのはクリスマスが終わってからなんだよ……。

本人は、「もうこれでいいよ」って言うし。初めてにしては、良く書けてるし…
これはこれで、たいちん らしくて良いか…な?(^_^;)

それにしても、私の分は全然終わってないよorz


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学校で文字を習いだしてから、まりりん(6才・長女)は、適当な紙に文章を良く書くようになりました。
おしゃべりな女の子の性質でしょうか、紙に内緒話でもするように、自分の気持ちを表現する楽しさを知ったようです。

でも、だらしない まりりんは何でもやりっ放しで片付けません。
そういう、紙が其処此処に落ちているものだから、つい確認すると子供の文の面白さに唸らされる毎日です。

↓先日発見したメモにはこう書いてありました。(読みづらいので適当に空欄と改行を入れています)


らんわ とてもいいひとでした

でも わたしがいないあいだに いなくなってしっま

らん とてもおもしろくて こわくて すごく おさんぱお よろこんでいました

でも もう らんわ いません



なんて、悲しい文なんでしょう。
たった6才の少女が、小さい胸を痛め、どんな気持ちでこれを書いたことか……

なんて……事情を知らない人は、そう思うかも知れません。
しかし、私は最初の一文がクリティカルヒットで、身体をくの字にして悶絶してしまいました。

酸欠になりそうな位、爆笑してた、という。


だって、ランは夏の間だけ お義姉さんから預かっていた犬の事なんですもん!!
→日記を参照



なんか、故人を偲ぶような文にしか見えない(爆)
あと、色々間違っている字はツッコミ所が多いものの、ご愛敬。

まぁ、会えなくなって悲しいという気持ちは分かるんですけどね。
犬が大好きな まりりんですから。

ランが初めて来た時、夏なのに冬毛がボコボコと斑模様に付いている、見るも無残な様相をしていて(飼い主さんには失礼ですが。忙しいのも分かるんですけど…)
まりりんが、ブラッシングしたら見違える程綺麗になりました。
「貰っちゃおうか」と言っていた位、情が移っていました。

でもある日、まりりんが学校に行っている間に、お迎えが来て元の家に戻ってしまったのです(死んでませんよ、念のため)
それが今でも忘れられないんだなぁと感じました。

でも、従兄妹の家に遊びに行けば何時でも遊べるんだよ…うん(^_^;)

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我が家の習慣の一つに、寝る前に子供に本の読み聞かせするというのがあります。
最近の読み聞かせラインナップは「1ねん1くみ・シリーズ」と「怪談レストラン・シリーズ」。
どちらも長いシリーズなので、なかなか読み応えがあります。

それに、最近加わったのは「ハリーポッター・シリーズ」

最近、ハリーポッター映画CMの影響で、たいちん(8才・長男)が興味を持ったようなので、試しにと思い、シリーズ一巻目の「賢者の石」を読み聞かせています。

「賢者の石」は映画版で何度も見ているので、情景が浮かびやすいという狙いで読み始めました。
“ここの場面は映画と違う”とか、原作独特のユーモアに笑ったりしながら大人しく聞いています。
まだ難しいかな? とも思ったのですが、意外と反応が良くて、毎日ついつい長く読んでしまいます。

所々、難しい熟語は簡単な言葉に置き換えて読んでいますが、まりりん(6才・長女)には、やはり難しいようで寝てしまいますが(^_^;)
たいちん の方は、頭で情景を浮かべながら本を読むというのが、出来ているようで成長したなぁと嬉しく思います。

「続きが気になる」と言って中々終わりにしたがらないのが、少し大変ですが。
子供にもちゃんと、このストーリーの仕掛けとか謎解きとか「気になって続きが知りたい」と思わせる、本の魅力っていうのは凄いなぁとも思います。

私も楽しみながら読める、というのは良いのですが。
このハリーポッター・シリーズは読み始めて誤算というか、意外な所で大変さを感じています。

文章量の半端なさは覚悟していましたが、毎日何十ページと読んで、今やっと262ページまで。
まぁ、読むのは嫌いじゃないから、良いとして。

真に大変なのは、カタカナだらけの固有名詞でした_| ̄|○ il||li
目で読む分には、気にもなりませんが、発音するとなるとカミカミになりそうな名前が多い事といったら(爆)
声優さんの滑舌の良さに感心してしまう今日この頃です。



「マクゴナガル教授」とかは、まだ良いのですが

「クィレル」とか「クィディッチ」とか発音しずらいです…ホント。



拍手有難うございます。

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特徴、物忘れが激しい上に、のんびり屋。
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