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オタクな母が、日々の萌えや子育て等綴るブログです。 アニメ・漫画・ゲーム語りから日常の色々まで。 同人、二次創作に理解がある方のみ閲覧して下さいませ。
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気分転換に、昔に取り溜めたビデオを見ていたのですが。

今更ながらに「エンジェル・ハート」ブームに襲われています。

これを見ていたのが、2007年とか(^_^;)⇒過去の日記

忙しくて、見ていない話が一杯です。でも、見出したら止まらない~!!


悲しくて、切なくて、愛情深くて、思いやりが凝縮されたようなストーリーが、凄く好きです。
相変わらず、涙ボロボロで見ています。

なんかもう、香ちゃんが神格化されてますね…。香がエンジェルなのか。でも、これだけ存在感あるのもどうなんだろうと思わなくもないです。
扱いは、FF7のエアリスに近いものを感じますね(^_^;)

見る前は「香が居ない話なんて見たくない」と思っていましたが。
成程、「シティーハンター」の続編ではなくパラレルなのですね。
そうと知れば、抵抗感ないかな。

しかし最愛の人を傍に感じながら、その人は居ないって何時も感じるのは辛い。
その痛みを抱えながら、シャンインを見守る獠はカッコ良過ぎです!!

絵柄は、やっぱり神村さんの方が良かったけど…。贅沢かな。


コミック揃えたい でも置き場所に困るかも(^_^;)



いつの間にか、10万アクセス。ご来訪下さる皆様有難うございます<(_ _)>
これからも、マイペースで続けて行きたいと思います。

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ワイルドハーフで検索して辿りついて下さる方々、有り難う御座います。
そのような方は、月に3~5人居られるので、結構息の長い作品なんだなぁと改めて感じます。
あ、でも『サルタケ』だけで検索してご来訪下さった方、もしかしてキノコについて知りたかったのならゴメンなさい(爆)

そんなこんなで、昔の原稿をガサガサやっておりましたら。
ペン入れだけして放置してあったものを発見しましたので、とりあえずPCで濃淡付けてアップします。
何に使うカットだったのか、さっぱり思い出せないのですが…。

BL(サルサ×タケト)で半裸につき、少しばかり背後注意ですよ!!
気分を害される恐れのある方は、お逃げください。





















お揃いの首輪のコピー.jpg


恥ずかしいので、小さめ(/ω\)
これ塗ってる間、自分が背後注意でビクビクでした(苦笑)
もしかしたら、小説版ワイルドハーフの構図からかな?
原作の内容自体が同人誌そのものという…(;´∀`)

私は今も昔も、ワンコと主従関係、孤独な異端の者が大好物です。

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一ヶ月以上前から、予約していた精神科に行って来ましたよ。
たいちん(7才・長男)の発達障害を見極めに。


それで行った病院は…ヴァルハラでした。 


いや、イキナリ何を言い出すやら、ですが。
ドラマ『ゴッ輝』のロケ地だったんです。オォーΣ(゚д゚;)!!

同県の病院の外観がモデルなのは知っていましたが、ココだったんだぁ。
受診に来たのに、妙にミーハー気分を味わってきましたよ。
病院外観はもちろん、救急車の出入り口とかロビーとか、初めて来る病院なのに見た事があり過ぎでした(笑)
流石、新しい病院だけあって綺麗だし設備も凄かったです。

たいちんに「ここヴァルハラだよ!! テル先生が居た病院だよ」と教えてやると…

「ウソだぁー。だって胸に手形がある医者なんて、いないじゃん。」

…胸元を晒して歩いている医者がおる訳なかろう。

って言うか、架空の人だしね(;´∀`)


肝心の診察ですが。
初めての場所で興奮して、何時にも増して落ち着き無かったです(苦笑)
次回の検査も早めに予約を入れて、結果を見て薬物療法という流れかな。

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なんか、あっという間に終わっちゃいましたね…全6話は短過ぎですorz
その中に作品の魅力を詰め込もうとして、失敗した感が…(爆)

詰め過ぎで、一つ一つの話が荒く訳分かんない上に、いまいち感動が薄い。
ヒューマンドラマとしてより、コメディとしては楽しめましたけど(最後まで、大爆笑してしまったじゃないか)

色々思う所はあったのですが、今日は皇さんにやられました☆
(それまでの色々が全て吹っ飛んだ瞬間)

3億を用意出来ず、KZ病院にのっとられ、ヴァルハラを去ろうとする院長。

さぁ、ここで皇さんが颯爽と現れ、
「3億ならここにあります!!」「ヴァルハラはつぶさせませんよ!!」
とカッコ良く啖呵を切るはず!! 観ていて高まる期待



「院長~~」 来たっ!! ……あ・あれ???






そこに見えたのは、一人で重そうなアタッシュケースを手に
ヨロヨロと駆け寄る皇さんがっっ(爆笑)



「よいしょっ、ひぃ、はぁ。3億ならここにあります~。」

ちょっ……
夫婦で観ていて、腹筋崩壊。゚(゚^∀^゚)゚。アッハッハッハッハッハッハハッハッハッハッハッハ !

感動するはずが、違う涙で前が見えなくなりました。

マジで謎演出。何と言うか、この皇さんは余りに一般人過ぎる(;・∀・)
それだけのお金をポンと融資出来る人が、何故に使用人もボディーガードも付けずに、自らケースを運んでくるのか(笑)

とにかくこのシーンに持っていかれて、あとはどうでも良くなりました。
最後がこんな感想って……(^_^;)

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いきなりKZ病院編ですね。
初期の頃の話なのでストーリーは大分忘れているのですが(←オイ)、原作読んでても、読んで無くても混乱する構成のような気がしました(^_^;)


KZ病院の理事長ケビンの考え
「金さえ払えば最高の医療が受けられる、人それぞれ命の値段が違って当然だ」
に対するテルの台詞
「あんたたち、命に値段を付ける気か!!」
に考えさせられました。

BJ読んでると、ちょっと複雑な気分のような(;^ω^)
でも、ケビンは多分「BJそっくり」の黒松先生みたいなものだな。
過剰な治療を施して、医療報酬を取るところとか。

今回までで、だんだんテルの熱血で頑張り屋な部分が表現されてきて、良い感じになってきたかも。でも来週で終わりなんだけど_| ̄|○ il||liガクー

せめてワンクール掛けて、じっくり作れば面白いドラマになったんじゃないかなぁ…。
勿体無い。所詮、前座なの、ね。

それにしても、北見まで熱血キャラになっていて吹いた(爆)

あ・あの冷静な北見が、声を震わせて泣く日が来るとは(何事!?)

 人目を憚らず、熱い涙を流すのはテル先生の役目なんだけどなぁ(-_-)


ケビンは私怨でヴァルハラを潰しにくるわけですが……
えっ、裏で手を引いてるのが蓮さんなの??? という所で混乱。
蓮さんの立ち位置は微妙なので、下手に弄ると唯の悪役になりそうで心配ですorz

でも、来週、病院の方は皇さんが助けてくれるだろうけど。
この皇さん役…すみません、先週かなり萎えました。
あまりに萎えたので、感想書けなかった程(;´Д`)

だって、あまりに普通のオドオドしたオジサン過ぎでしょ_| ̄|○ il||li
全然、成功者のオーラが出てないんですけどーー。


そして、岩永先生ーーーーーっっっ!!!

手術中に麻酔科医が倒れてどーするんですか!???

「助けて」とこぼすテル。

いや、天に縋ってる場合じゃないからっっ君!!!

……何だろ、この話。訳わからん。原作では岩永先生が引き抜かれるんだけどね。

得体の知れない、“白コートの男”も何なんだろう…

何だかんだ言っても、あっと言う間に最終回なんだな。

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いや、日にちが過ぎまくっている感想です(^^ゞ
もういいや、マイペースで。

というか、3話は割と良く纏まっていたかなぁと思いました。
ツッコミどころが少ないと感想書けない…ってすでに真っ当な感想文になってないのね(爆)

まぁ、「術式が急に思いつきで変更になるのってどうよ!?」
って所位かな…

今回、笑いの全てを持っていったのは『白コートの男』。
なんじゃ、あの異色キャラは??? 目がどこか行っちゃってる、怖い。
蓮さんと一緒に居る≠長船
などと言い合って、まさかまさかと笑いあう私と主人であった(;´Д`)

このドラマ。意外にも、たいちん(7才・長男)がハマっております。
流石、『ヒーローものを目指す』だけありますね(笑) 子供のハートをガッチリキャッチ!!
手術シーンも、あまり生々しくなくて観やすいです。(←血が嫌いなので)
その点は良い所かと思います。

次は、いよいよ人気エピソードの胎児手術の話ですか~。
院長のタイムマジック(だったかな)を、どんな風に表現するのか見物。
手先は早いのに、リラックスした雰囲気で時の流れを遅く感じさせる…なんて、原作でも読み取りにくかった部分なので(^^ゞ
これは難しいよね~。
下手すると、ベラベラ喋るのがウルサイ、散髪屋のオヤジみたいになっちゃうよ(´・ω・`)

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遅れましたが。今更、感想です(^_^;)

詳しいあらすじは、
ドラマ・ゴッ輝公式でお願いします(不親切でスミマセン)
それにしても、タイトルと内容が噛みあってないなぁ(爆)

今回は、テルの努力とか患者さんに向き合う真摯な思い、観察眼…なんて部分が表現されていた……
とは思うのですが、やっぱり詰め込みすぎで何だか感動出来ませんでした。

テル先生は、普段はドジで不器用だけど、それをカバーする熱意と努力が素晴らしいのです。そういうのがいまいち伝わってこない。
原作から良いエピソードを持ってきてるのに、生かしきれてなくて勿体無いなぁという感じ。もうちょっと丁寧に見せて欲しいです。脚本の問題かな。

すれ違った男性のホクロの大きさが気になって、呼び止めるテル。
その男性は実は財布泥棒だったので、逃げ出す。
それを全力疾走で追いかけ、泥棒の方がついに根負けて「財布は返すからっっ」と叫ぶ。

それでも更に詰め寄るテル。



テル「うへへぇ(ニヤニヤ)」


`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブフッ!! ←そのシーンを観ていた私と主人(笑)


怖っっ
どこの変質者かと(爆笑)
そりゃぁ、必死で逃げたくもなるだろう…って、この演出でいいの???


台詞のニュアンスでも全然印象が変わる。
「お前の行くところは警察じゃねぇ、病院だ!!」となっていましたが、
確か、
「君、病院で検査した方が良いよ!!」みたいな台詞回しだった筈。
台詞一つで医者らしさが出るので、気を付けて欲しいところ。

結果、ホクロ癌の早期発見だったわけですが。テルは“手術前の体調管理がなっていない”と北見に怒られてしまう。
この後に、泥棒からの感謝のシーンがあったら、良かったのになぁ。
「この先生、俺のためにあんなに必死になって追い掛けてくれたのか?」みたいなモノローグとか。
これがない所為で、テルのキャラがいまいちになってしまうのです。
患者さんや周囲の人間を笑顔にしてしまうのがテル先生なのになぁ。


それにしても、このドラマのテルのキャラは面白すぎる(^_^;)
綾乃さんと目が合った時の表情も、何考えてるか分からなくて( ゚д゚)ポカーン
……別の意味で楽しんでる私達です(爆)

四宮がテルをライバル視する理由も、あの演出じゃ伝わりにくいでしょうね。
このドラマは、もっとモノローグを多様した方が良いのかも。漫画的に。

北見モノローグ「たったそれだけで、見抜いたのか!?」などとテルの潜在能力に一目置く台詞や
四宮モノローグ「こんな奴が、北見先生の指導を受ける資格があるの?」とか。
そういうのが多い方が何考えてるか分かって良いのに。

来週はまた、感動エピソードなだけに、どうなるのかドキドキです(^_^;)


あと、どうでもいい話。

テルが覚醒した時……


ぐるぐるまわり過ぎです(←手術室)


スピード感を表してるのかもしれないけど、気持ち悪くなりそう(笑)

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程々にオタク。ほんの一時期同人活動をしていましたが、最近は、もっぱら子育てに追われ、ネットで萌えを追う日々。
特徴、物忘れが激しい上に、のんびり屋。
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